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春● 英昭の作品





BANDAIMASTER GRADE
MSZ-006A1
ZETAplusA1

BANDAI MASTER GRADE
FA-010-A
FAZZ

BANDAI HGUC
ORX-0005
GAPLANT

BANDAI MASTER GRADE
MSA-0011[Ext]
Ex-S GUNDAM

RX−78GP03S STAMEN

BANDAI MASTER GRADE
MOBILE SUIT

GAT-X105
AILE STRIKE GUNDAM
O.M.N..I.ENFORCER
MOBILE SUIT GAT-X105

2004/02/04
BANDAI MASTER GRADE
MOBILE SUIT
RX-78 NT-1
GUNDAM NT-1
E.F.SF.PROTOTYPE
MOBILE SUIT FOR NEWTYPE
2004/01/25
BANDAI MASTER GRADE
MOBILE SUIT
PERFECT GM
KINJI
CUSTOMIZE MOBILE SUIT


2004年01月12日
MASTER GRADE
MOBILE SUIT
PERFECT GUNDAM
PLAMO-KYOSHIRO
CUSTOMIZE MOBILE SUIT

2004年01月11日
MASTER GRADE
MOBILE SUIT
PERFECT GUNDAM
PLAMO-KYOSHIRO
CUSTOMIZE MOBILE SUIT
2003年12月22日
BANDAI MASTER GRADE
MOBILE SUIT
MSZ-006C1
ZETAplusC1
今度はメタリックで制作したくなり、1年ぶりに作ってみました(笑) 今回試してみた事はFGパールという物を使ってみました。 今までWAVEのパールばかり使っていてカラーバリエーションにもっと幅が欲しくなりスターター6色セットという物を購入してみました。
青はインディーブルーにブルーパールを吹き、その後モデラーズのスーパークリアー 白はキャラクターホワイトにパールブレークを吹き、その後モデラーズのスーパークリアーを吹きました


2003年11月29日
BANDAIHGUC
MSZ-006
ZETA GUNDAM
発売されたときに速攻購入し、速攻仮組し、速攻放置していました。 それではもったいないので おもむろに本能の思いつくままカラーリングテスト用に塗ってしまいました 表面処理もろくにせず、てきと〜に制作。墨入れも無し.....と云うつもりでしたが いざ完成してもちっとも格好良くありません、墨入れ無しのせいか?と思い墨入れをしてみましたが表面処理をしなかったため墨入れの拭き取りが思うように行きません(T_T) どうにか拭き取りましたが、すこし格好良くなった程度でした。

2003年11月23日
BANDAI MASTER GRADE
MOBILE SUIT
FXA-05D withRGM-79C
SUPER GM
E..F.S.FFIRST PRODUCTION MOILE SUIT
HME2003でGMを見ていたらむしょうに作りたくなり、突然作り出しました。 制作方法は塗料にフラットベースを入れて後からトップコートをかける事無くフラットに仕上げる方法をとりました。 今回少し変えたことといえば展示方法です 今までは股の部分に2mmの真鍮線を刺して飾っていましたが、今回は台を今までより一回り大きくして足の裏に厚めの強力両面テープで固定してみました。 尚、背中にしょってる物は深く追求しないでください(笑)


白部分は
 ホワイト4本
 フラットベース2本
 デイトナグリーン1本+インディブルー1本を混ぜたものを5ccくらい
赤部分は
 シャインレッド2本
 モンザレッド1本
 フラットベース1本
 蛍光オレンジ1/3本
間接等はチタンゴールド
手、武器等は
黒鉄色3本+フラットベース1本
部分的にスーパーゴールド


2003年11月23日
BANDAI MASTER GRADE
MOBILE SUIT
RGM-79C
GM TYPE C
E..F.S.FFIRST PRODUCTION MOILE SUIT

クリックするとより大きな画像で見ることが出来ます


白部分は
 ホワイト4本
 フラットベース2本
 デイトナグリーン1本+インディブルー1本を混ぜたものを5ccくらい
赤部分は
 シャインレッド2本
 モンザレッド1本
 フラットベース1本
 蛍光オレンジ1/3本
間接等はチタンゴールド
手、武器等は
黒鉄色3本+フラットベース1本
部分的にスーパーゴールド


2003年10月11日
BANDAI MASTER GRADE
MSA-0011[Ext]
Ex-S GUNDAM
今年学んだことの成果の集大成としてこの作品を作りました。
始めはインディーブルーで作っていたのですがオレンジの方がインパクト有るかなぁと思い、塗装をはがし塗りなおしました
サフはなるべく厚くならぬよう心がけ
サフを吹いた後1500番のペーパーでならしてから塗料にフラットベースを混ぜ、後からトップコートをする事無く塗装しました
しかし内部フレームなどは320番のぺーパーで手抜きした為、よく見るとフレームの個所によって艶?色?が違うっていうのは内緒です












塗装レシピ
フレーム:チタンゴールド
羽の先、ツノ等:スーパーゴールド
バーニア:黒鉄色3本+フラットベース1本
胸部、肩等:蛍光オレンジ2本+シャインレッド1本+ホワイト1/3本+フラットベース1本
ホワイト:ホワイト3本+キャラクターホワイト3本+フラットベース2本


2003年8月24日
BANDAI MASTER GRADE
RX-78-4
GUNDAM G04
 塗料にフラットベースを混ぜ、後からトップコートをする事無く仕上げようと実験的に作ってみた作品第二弾です
フラットベースの量や墨入れのふき取りがちゃんとできるか?等、色々自分的に実験してみました



塗装レシピ

インディーブルー3本+フラットベース1本

キャラクターホワイト3本+フラットバース1本
襟首等
チタンゴールド
胴体、肩等
チタンシルバー
ライフル、手
焼鉄色
バーニア
ダークカッパー

2003年08月15日
BANDAI MASTER GRADE
MSZ-006

ZETA GUNDAM
塗料自身にフラットベースを入れ、上から艶消しクリアーをかけることなく艶消し調で作ることをテーマにして作成を始めました。
結果塗まくが少しでも薄くなればと
途中青部分を塗装するときフラットベースの配分が少なく、その上から艶消しクリアーをかけてしまいましたが趣旨から外れるので思い直し塗装を剥がしフラットベースを加え直して進めました。が自分的にはまだフラット感が足りません(;_;)
しょうがなく更に多くのフラットベースを加えて再度塗りました。そしてやっと3度目で自分の好みのフラット感になりました。



赤:モンザレッド2本にフラットベース0.5本
白:キャラクターホワイト3本にフラットベース一本
青:コバルトブルー3本にインディーブルー2本にフラットベース2本
ムーバブルフレームはチタンシルバー


2003年07月20日

BANDAI MASTER GRADE MSZ-006A1
ZETAplusA1
実は2体目になるA1です。
発売当初萌えに萌えて製作したのですが、いかんせん技術力が無く人様に見せられるようなものが作れませんでした(T_T)
そして1年後リベンジをかけました。
失敗作のA1とにらめっこしながら反省点を踏まえながら製作しました。





塗装レシピは
オレンジ
蛍光オレンジ2本+シャインレッド1本+ホワイト1/3本
ホワイト
キャラクターホワイトの上にWAVEホワイトパールを吹いた上にモデラーズのスーパークリアー
フレーム
グンゼのスーパーゴールド










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